9歳の娘と行った『ちいかわ』の映画
初めて見た時にはいろんな意味で衝撃を受けました。
すみっコぐらしの映画みたいなハッピーエンドだと思ってたら
全然違う
最初はその衝撃にガツンとやられたけど・・・
その後もずっと残る映画の内容と音楽
『私がちいかわだったらどうしてたかな』
『いや、別の視点だったら・・・』
『もしこんなことが起きたらこうするしかなかったのかな』
と、じわじわくる映画の余韻
それからは
『ちいかわが気になる』
から
『ちいかわ、好きだわ』
に変わり
ちいかわの他のキャラクターを自分でも調べるようになって
それぞれの性格
特徴
成り立ち
調べれば調べるほど興味が湧いてきました
またどこに行ってもだいたい売ってる『ちいかわグッズ』
『かわいい❤️』
『あ、これが売ってた!』
『何が出るかな!?』
だんだん増えていく『ちいかわグッズ』
調べれば調べるほど
携帯を開けばちいかわ情報がいっぱい出てくる
『ちいかわに染まった携帯』
子どもと一緒に盛り上がって
『え、楽しい・・・』
これって、
『推し活』
ですよね

(↑なんかすごい楽しそうな画像ができました。笑)
その後も結局5回映画を観に行きました
同じ映画をこんなに観に行ったのは初めてです
(でも、第4弾の時に、どーしても始まって2日目にしか行けなかったら、入場特典、もうなくなってもらえませんでした。悔しすぎる!!)
第6弾も行く・・・かな!?
って、
熱く語ってしまいましたが
今回『ぴのまるノートに書き込んだのがこれ↓

だいたいステッカーで貼り付けただけですけど
良いんです!(笑)
絵の方がわかりやすいし
可愛いし。
でも言葉の語源を調べてみると
ほんと面白いなって思います
当時の大変さや
昔の人の想い
そして相手への『おもいやり』
何よりも
日本人ならではの『感謝・尊敬の気持ち』
知れば知るほど
『日本が好き』って気持ちと
『もっと知りたいな』って思いました
またコツコツと勉強していきます!

